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「用の図と地」Ⅳ 熊谷幸治|冨沢恭子|渡辺遼 三人展

「用の図と地」Ⅳ  熊谷幸治|冨沢恭子|渡辺遼 三人展

2016年7月16日 [土] – 8月1日[月] 11:00 – 19:00  7月19日, 26日 [火] 休

一枚の紙に描かれた図と地が、焦点の当て方次第で主従逆転し得る様に、物理的な補助を目的として作られた道具は、情緒的な関わりに於いて心に作用し、特定の用途を前提としていない造形物も、受け手の見立てにより機能をもたらしてくれると考えます。

両者は峡谷の両岸に置かれた対立する二極ではなく、一方は常に他方の性質を帯びつつ、同時に連続的な差異のグラデーションで繋がった地続きの関係といえるのではないでしょうか。

道具と造形物の関係性についての三者の考察の在り方を、是非御覧下さい。

熊谷幸治氏, 冨沢恭子氏, 渡辺遼氏 在廊日|7月16日

 

 

 

福井 守 作品展


福井守 作品展

 

2016年6月25日[土] – 7月15日[金] |11:00 – 19:00|6月28日,7月5日,12日 休み

 

プロダクトデザインの分野から転身し、現在は兵庫県篠山にて彫刻作品を制作する福井守さんの初個展を開催いたします。山深い森の中で見つけた倒木や、間引かれた木、燃料として焼べられる筈だった薪、流木など、様々な偶然を経て出会った素材の表情に導かれる様にして生まれた造形を、是非御覧下さい。

 

福井守さん在廊予定日 6月25日,26日

「夜の木」第5刷の入荷とシルクスクリーン作品展のお知らせ

『夜の木』シャーム/バーイー/ウルヴェーティ 青木恵都 訳
シルクスクリーン作品展 2016年4月27日 水- 5月12日 木 | 11:00 – 19:00 | 会期中無休

絵本『夜の木』の第5刷の出荷を記念し、シルクスクリーン作品の展示を行います。この『夜の木』は、2008年のボローニャ・ブックフェアでラガッツィ賞 (ニューホライズン部門)を受賞した、インドのゴンド民族出身の3人の画家による絵本 “ The Night Life of Trees” の日本語版として2012年7月17日、タムラ堂より出版されました。原書同様、南インドに位置するチェンナイ郊外の工房にて、綿やジュートを原料とした手漉きの紙にシルクスクリーン印刷され、一点づつ職人の手によって製本されています。
製版以降のほぼ全ての行程が手仕事によってなされている工芸品の様な絵本とも言えます。

会期中は『夜の木』第5刷と共に、原書発行元であるインドのターラー出版社が選んだ6種のシルクスクリーン作品と、同出版社より2014年に発表された絵本 “ Creation” の日本語版『世界のはじまり』、そして同絵本の5つの場面のシルクスクリーン作品を展示販売致します。古材を用いた額はMOBLEY WORKSの鰤岡力也さんが製作致しました。

豊かな神話的世界を背景としたゴンドの人々の想像力の広がりを、是非ご覧下さい。

タムラ堂 http://www.tamura-do.com/

Tara Books http://www.tarabooks.com/

原書の制作風景  http://www.youtube.com/watch?v=om6i3enGZ8c

姉妹店 Roundabout 移転先のお知らせ

ラウンダバウト移転先のお知らせ

 

入居ビルの取り壊しに伴う退去後も行く末が定まらず、流浪の日用品店となりつつあったラウンダバウトですが、この度ようやく移転先が決まりました。

場所は、代々木上原駅より井の頭通りを渡った住宅街の入り口付近に位置するマンションの半地下です。ゆとりのある天井高と、建物の外観からは想像がつかないコンクリ剥き出しの躯体の荒々しさがもたらす高揚感が決め手となりました。

当 初、吉祥寺の近辺を中心に移転先探しをして進めておりましたが、残念ながら予算内では希望の広さと立地の物件に出会う事が出来ませんでした。とはいえ一方 で、かつてのラウンダバウトの物件との出会いがいかに幸運だったかを痛感し、あのビルで過ごした17年近くの日々の有り難さを再認識する事となりました。

実 は、昨年の秋には西荻窪の駅近くに広さのある日当たり良好な物件を見つけ、早々に申し込みを済ませておりました。しかしながら、ビル建替えまでの間の短期 入居というのは貸す側にとって好まれないのか、結局は後で申し込んだ他の方に決まってしまいました。その後も暫くは吉祥寺から離れすぎない場所に拘ってい たものの、以前までの店舗の雰囲気に勝る空間には出会えず、いつしか物件探しは混迷の様相を呈して参りました。

ある時、物件探しの方針を「近隣で短期」から「都内全域で長期」へと転換してみたところ、ようやく道が開け始め、その後も紆余曲折はありつつも最終的に本物件に落ち着いた次第です。

個 人的には、結婚して初めて暮らし始めたのが隣駅の東北沢だった事もあり、少し歩けば馴染みのある景色にも触れる事が出来、また近辺には友人や知人が予想以 上に多い事も徐々に分かってきました。吉祥寺との距離感も程よく、代々木上原という結果は、思えば最良の着地だったのではないかと思っています。

先月賃貸契約を終え、内装工事はまさに始まったばかりです。窓や出入口は合板で塞がれたままという、不法占拠さながらの状態ではありますが、1日も早い再開を目指し、4月22日、つまり今週の金曜日の12時より営業を始める事に致しました。

諸々の工事は5月末頃には終了する見込みですので、お早めに足を運んで頂けましたら、今しかない現在進行形のラウンダバウトを御覧になれるかもしれません。

新しい空間にて、再び皆様とお会い出来る事を心待ちにしております。

 

2016年 4月 Roundabout / OUTBOUND 店主 小林 和人

 

Roundabout  ラウンダバウト

住所:東京都渋谷区上原3-7-12 B1

電話:03-6407-8892

営業時間:12:00~20:00

定休日:火曜

 

・4月22日から24日の3日間は、お飲物を御用意してお待ちしております。

お誘い合わせの上、ぜひ皆様で遊びにいらして下さい。

・OUTBOUNDは引き続き、吉祥寺にて営業を続けております。

MAROBAYA 「衣服と布製品」開催のお知らせ

MAROBAYA 「衣服と布製品」  2016年4月9日[土] – 4月18日[月]   11:00 – 19:00   12日[火]休み

彼らの作る衣服において、流行りや気分といった要素は極めて希薄といえるかもしれません。

むしろ、人が何かに出会った時の認識の順序や、その先にどうやって関係性が結ばれていくのかという過程への興味が活動の動機となっている様に思うことがあります。

とはいえ、実際に手で触れ、袖を通してみると、物としての良さが前提にあるということを感じて頂けるかと思います。

皆様のご来場をお待ちしております。

OUTBOUND店主 小林 和人

 

姉妹店 Roundabout の移転のお知らせ

平素より当店を御愛顧頂き、誠に有難うございます。

ビルの建て替えに伴い、姉妹店のRoundaboutは2月に移転する事となりました。店内にて掲示しておりましたお知らせには1月末日までの通常営業と記載しておりましたが、2月1日から3日まで、お客様に店内にて自由に撮影して頂ける3日間に致します。

店内撮影解放期間中の営業時間
2月1日[月]  12:00 – 20:00
2月2日[火]  12:00 – 20:00
2月3日[水]  12:00 – 19:00

Roundaboutは何処に引っ越すのか?
仰天とともに呆れられる事を覚悟で申し上げますと、実はまだ確定しておりません。
紆余曲折、二転三転の末、ただいま最終局面を迎えつつもどう転ぶか判らない状況ですが、着地点が定まり次第お知らせ致します。

新しいビルが建った後は、諸条件の折り合いが付いて入居が叶うのであれば、再び創業の地で商売を続ける事を希望しております。今回の移転先の店舗は、その後も継続して運営する事を考えております。となると結果的にOUTBOUNDを含めた三店舗体制となってしまいますが、質を落とさずに慎重に進めて参りたいと思います。

Roundaboutは2月3日19時をもちまして一時的にお休みをする事になりますが、2月から3月にかけて、以下の場にて皆様にお目にかかる機会がございます。

Roundabout +花屋 hibi
吉祥寺の花屋hibiさんにて、Roundaboutの出張展を開催致します。
期間:2月5日から3月31日まで 12時 – 20時 火曜休
場所:花屋 hibi
住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-16-13-3F

Roundabout 出張展(タイトル・内容未定)
銀座の森岡書店にて急遽、出張展を開催する事となりました。
期間:2月16日から2月21日まで  13時 – 20時 会期中無休
場所:森岡書店銀座店
住所:東京都中央区銀座1-28-15 鈴木ビル1F

OUTBOUNDは変わらず営業を続けておりますので、引き続きご来店をお待ちしております。
皆様にはご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解賜ります様、宜しくお願い申し上げます。

Roundabout / OUTBOUND 店主  小林 和人

年末年始の営業につきまして

年末年始の営業につきまして、下記の通りお知らせ致します。

冬期休業   2014年12月29日(火) – 2015年1月5日(火)

今年も残すところ、あと僅かとなりました。
一日一日を有意義なものにしていきたいと思います。

新年は1月6日より営業致します。

2016年もどうぞ宜しくお願い致します。

Roundabout 店主

第3回「作用」展

第3回 「作用」展
2015年12月23日 [水] – 2016年1月25 [月]|11:00 – 19:00|
年末年始休業 12月29日 – 1月5日 定休日 1月12日、1月19日

日常とその向こうとの境に浮かぶ浮標であり、


辿り着く場所を示す灯台であり、揺蕩う心を繋ぎ止める係船柱たる、


「目に見えない抽象的な作用」をもたらし得る造形物の展覧会を開催致します。



参加作家


井藤昌志 柏木圭 金森正起 熊谷幸治 杉田明彦 

須田二郎 冨沢恭子 
森田春菜 廣谷ゆかり 福井守 

山崎大造 横内みえ 渡辺隆之 渡辺遼

Maki Textile Studio | ganga「暮らしを紡ぐ」

写真撮影:真木千秋

Maki Textile Studio | ganga「暮らしを紡ぐ」
2015 年 12月12日[土]―12月21日[月]  | 11:00 – 19:00 |15日 [火] 休

北インドのヒマラヤの麓、デラドンでは、新しい工房の建設が佳境を迎えています。

「美しい黄色が出るハーシンガーの花、木藍の生葉、工房の敷地で育てた木綿。色々な染料や繊維の素となる植物の採取と収穫、養蚕の為の畑作り…、などなど、ますます半工半農の暮らしに近づいています。すべて自給にするのは難しいとは思いますが、できるだけ自分たちがひとつひとつに関わりながら制作をしていきたいと考えています。糸にして、織ること。つくることに携わるすべてのスタッフが驚きに目を輝かせ、素材の命を感じて作っていけることは幸せなことだと思っています」と真木千秋さん。

ganga+Maki Textile Studioの新たな取り組みを、是非ご覧下さい。

真木千秋さん   Rakeshさん 在廊予定日  21日

須田二郎展 「木の器 」

須田二郎展 「木の器 」

2015年11月21日[土] – 11月30日[月]   11:00 – 19:00|24日[火] 休み

主に宅地造成の為に伐採され、重機で山の斜面から降ろされた雑木林の木々。

切られた木々に新たな価値を与えるべく、西八王子の工房にて木の器づくりに取り組む須田二郎さんの展覧会を開催致します。

樫や楢、山桜などの大小様々な鉢や皿、花器に加え、昨年頃より取り組み始めた新しいタイプの丸型のボウルも、今回は数多く登場致します。

皆様のご来場をお待ちしております。

須田二郎氏 在廊予定日|21日は終日、22,23,28,29日 は夕刻より

白田のカシミヤ

白田のカシミヤ   2015年11月4日 [水] – 11月16日 [月] |11:00 – 19:00|10日 [火] 休み|

横編機やリンキング機といった電力を必要としない手動の機械のみで、編み立てから
縫製までの工程を行う、宮城のニット工房「白田のカシミヤ」の展覧会を開催致します。

白田のカシミヤ定番品の他、OUTBOUNDとの共同企画の丸首セーターの新色も登場致します。
人の手の速度で編み立てられたカシミヤの肌触りを、是非お確かめ下さい。

 

COSMIC WONDER 「かみのひかりのあわ 紙衣」展

COSMIC WONDER 「かみのひかりのあわ 紙衣」展

2015年10月21日[水] − 11月2日[月]|11:00 – 19:00|27日[火] 休み

COSMIC WONDERによる、手漉き和紙を用いた紙衣と、
天然素材や伝統的な技法を取り入れた衣服の展示と販売を致します。

「紙衣の手漉き和紙は、原料となる楮や三椏などの木の刈り取りから、樹皮を剥ぐ作業、楮へぐり、煮る、晒、ちり取り、打解など多くの行程作業を経、紙漉をして完成する。紙衣の和紙はこんにゃく糊で加工を施し強度を持たせ、きものを仕立てるように裁断し縫製する」
COSMIC WONDERによる製品概要文より

この冬、奈良の山間のアトリエから、京都美山の山里へと拠点を移すCOSMIC WONDER、
自然との共生に軸足を置いた彼らの物づくりを、多くの皆様にご覧頂けます事を願っております。

1997年、現代美術作家・前田征紀を主宰に設立したCOSMIC WONDER。
「精神に作用する波動」としての美術作品、服、印刷物の発行など多岐にわたる表現領域により、国際的な活動を行う。2015年晩冬より、京都・美山の重要伝統的建造物群保存地区に拠点を移行し制作を展開する。

COSMIC WONDER   http://www.cosmicwonder.com/ja/

絵本『世界のはじまり』出版記念 シルクスクリーン作品展のお知らせ

『世界のはじまり』出版記念  シルクスクリーン作品展
2015年10月10日[土] – 10月19日[月]|11:00 – 19:00|13日[火] 休み

質の高い優れた絵本で知られるインドの出版社、Tara Booksより2014年に発表された『Creation』の日本語版として、『世界のはじまり』がタムラ堂より出版されました。

作者であるバッジュ・シャーム氏は、かつて中央インドの森の中で暮らしを営んでいたゴンド民族のアーティストであり、彼らが受け継いできた口承文学を絵画として表す事に長けた存在として、その名を広く知られています。『夜の木(原題:THE NIGHT LIFE OF TREES)』の中で彼が描いた印象的な三つの場面を覚えている方も少なくないかもしれません。
文はTara Booksのギーター・ヴォルフ氏が、日本語訳は青木恵都氏がそれぞれ手掛けています。

OUTBOUNDでは、『世界のはじまり』の出版を記念して、この絵本の先行販売と、同書に登場する五つの場面の大判シルクスクリーン作品(額装:MOBLEY WORKS)の展示販売を致します。

皆様にご覧頂ける事を願っております。

 

タムラ堂 http://www.tamura-do.com/

MOBLEY WORKS http://www.mobley-works.com/

金沢 モノトヒト 90 days shop 「機能と作用」のお知らせ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モノトヒト 90 days shop「機能と作用」 2015年10月2日[金] – 2016年1月3日[日]

この度、RoundaboutとOUTBOUNDの要素を凝縮した90日間の期間限定店舗が、金沢の「モノトヒト」に登場いたします。

「モノトヒト」とは、その名の通り「物と人」との関わりについての思索と実践の場であると捉えています。

この数年、「物」と「人」との関わりにおける「用」とは何であろうかという事について、日々思いを巡らせて参りました。

物は人の存在なくしては物にすぎません。
そこに人の関わりがあってこそ、物に用が息づくのだと考えます。

この「用」は、ともすれば「目に見える具体的な機能」、
つまり、ある目的の遂行を物理的に補助する働きのみで語られる場合が多い様な印象を受けます。

しかしながら「用」には、もう一つの側面である「目に見えない抽象的な作用」、
言いかえるとすれば、その存在自体が、観る者や触れる者の心、置かれる場に豊かさや価値をもたらす、そういった役割も存在するのではないでしょうか。

それはまるで、図と地の関係に似ているかもしれません。

一枚の画布に描かれた図と背景である 地が、鑑賞者の焦点の当て かた次第で反転し得る様に、
一つの物における「機能」と「作用」も、そのどちらが顕在化するかは、使い手が何を求めるかという事に委ねられているのではないかと強く思います。

まさに「物と人」との関わりこそが、その物の振る舞いを決定づけるという事に他ならないのではないでしょうか。

物づくりと歴史的に深い関わりを持つ金沢の地で、皆様にお会いできる事を楽しみにしております。

Roundabout / OUTBOUND 店主 小林和人

第一部
2015年10月2日[ 金] – 11月8日[日]
Roundabout  “具体的な機能”
ステンレスのバット、琺瑯のボウル、耐熱ガラスのジャグ、

磁器の業務用食器といった、衣食住にまつわる簡潔で実用性に富んだ道具類を展示販売致します。2011年に刊行された『あたらしい日用品』 にて紹介された品物も多数登場する予定です。
第二部
2015年11月10日[火] – 12月13日[日]
OUTBOUND “抽象的な作用”
特定の用途を前提としているかどうかに関わらず、その存在によって受け手/使い手の精神に微細な変化を生じさせ得る多様な品々を通じ、モノトヒトの空間を設えます。
第三部
2015年12月15日[火] – 2016年1月3日 [日]
「用の図と地」“Tool-Object Duality”  熊谷幸治|冨沢恭子|渡辺遼 三人展
器と器でない物、鞄と鞄でない物、或いは広く道具と造形物、二相隔て無く物作りに取り組む三者が描き出す「用」の在り方をご覧下さい。

関連トークイベント
「物と人との関わり、物の振る舞い」 熊谷幸治 × 小林和人
日時:12月19日[土] 15:00 – 17:00
場所:金沢クラフトビジネス創造機構 レクチャールーム
石川県金沢市香林坊2-4-30
香林坊ラモーダ8F
定員:各50名(申込み先着順)
参加料:無料
ご予約:金沢クラフトビジネス創造機構
TEL:076-265-5107/FAX:076-265-5108
E-mail:info@kanazawacraft.jp
メールの件名に「トークイベント参加申込」とご記載の上、お名前、ご連絡先をお送り下さい。尚、複数名で参加をご希望の方は、代表者の方のご連絡先と、参加者全員のお名前をご記載下さい。

モノトヒト
住所:〒920-0962 石川県金沢市広坂1丁目2-20
TEL:076-255-0086
営業時間:11:00 – 18:00
休日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)、年末年始 12月28日 – 1月1日

http://www.seikatsu-kogei.com/shop/shop.html

日本橋三越 「おへそ的、買い物のすすめ」展 出店のお知らせ

「おへそ的、買い物のすすめ」展  2015年9月23日[水]-9月29日[火]

様々な人々の多用なライフスタイルを紹介するムック『暮らしのおへそ』の創刊10周年を記念して、日本橋三越本店の吹き抜けのホールにて「おへそ展」が開催されます。

私も同誌14号にて取り上げて頂いたご縁で、RoundaboutとOUTBOUNDの品物を携え、一週間だけ出店させて頂きます。

会場にて皆様とお会い出来ましたら嬉しいです。

会期:2015年9月23日[水]-9月29日[火]
会場:日本橋三越本店 本館1階 中央ホール
住所:東京都中央区日本橋室町1-4-1
お問合せ:新館4階 ライフスタイル
TEL 03-3274-1626(直通)

http://mitsukoshi.mistore.jp/store/nihombashi/event/ohesoten/index.html